2014年12月 のアーカイブ

忘年会

2014年12月25日 木曜日

今年もあとわずか…
今年も派手に騒ぎました!!!!!!!!
歌
美味いもんも食えたし
パン
楽しかった!

内側からの乾燥肌対策!

2014年12月9日 火曜日

一般的に、お肌に良いと言われている栄養素はたくさんありますが、特に乾燥肌に良いと言われる栄養素としては、ビタミンA、B、C、E、セラミド、α-リノレン酸、亜鉛などが挙げられます。

【ビタミンA】 ・皮膚や粘膜のうるおいを維持する ・新陳代謝を活発にする

▼多く含まれている食材 レバー、ウナギ、アナゴ、サバ・イワシなどの青魚、乳製品、卵、緑黄色野菜、ノリ、ワカメ、緑茶など

【ビタミンB】 ・新陳代謝を活発にする ・肌が乾燥することで起きる炎症を抑える

▼多く含まれている食材 豚肉、レバー、卵、大豆、納豆など

【ビタミンC】 ・乾燥肌を防ぐために必要なお肌のコラーゲンの生成を促す ・抗酸化作用 (皮膚の老化や炎症を進める血液中の増えすぎた活性酸素を除去する働き)

▼多く含まれている食材 パプリカ、レモンなどをはじめとする野菜、果物

【ビタミンE】 ・血行を促進し、お肌の新陳代謝を活発にする ・抗酸化作用 ・シワやたるみなどの老化を引き起こす過酸化脂質を分解する

▼多く含まれている食材 ゴマ、アーモンド、ナッツ類、大豆、アボガドなど

【セラミド】~皮膚の角質層に存在する脂質~ ・皮膚を外部の刺激から守り、角質層の水分を保持する

▼多く含まれている食材 コンニャク、しらたき、大豆、黒豆、小豆、ひじき、ワカメなど

【α-リノレン酸・亜鉛】

・細胞分裂の手助けとなる ⇒α-リノレン酸は細胞膜を作る原料になり、亜鉛は細胞分裂に必要な酵素を働かせる助けとなる ・α-リノレン酸は、セラミドを作る原料となる

▼多く含まれている食材 α-リノレン酸:アマニ油・エゴマ油・魚油 亜鉛:牡蠣、赤身の肉、卵黄、たらばがに、タラコ

乾燥肌に良い栄養素は、どれも身近で手に入る食材ばかりです。ぜひ普段の食事メニューに積極的に取り入れましょう。

胃腸不良は肌荒れの原因になる

2014年12月8日 月曜日

皮膚のターンオーバーを促進するビタミンB2などのビタミン類、保湿効果をもたらすコラーゲンなどの肌に良い栄養をしっかりと摂取することが大事と考えている人も少なくないでしょう。

しかし、食事の栄養を吸収するには胃腸が充分に働いている事が重要で、胃腸不良を起こしているとどんなに上質な食事を摂ってもその栄養を完全に吸収できるわけではありません。
むしろ、胃腸不良が続くことは美肌作りをどんなに頑張っても無駄な努力に変えてしまうのです。

胃腸不良は肌荒れの原因になる

私たちの身体は日々の新陳代謝によって新しい細胞へ取り換えられています。
古い細胞は分解されて再利用、もしくは老廃物として排出されていきます。
この老廃物の排出を行うのが大腸、そして毛穴です。大腸では便として、毛穴では汗と一緒に老廃物が排出されています。

しかし、胃腸の働きが充分でないと大腸での老廃物の排出がスムーズに進まなくなり、老廃物排出における毛穴の負担が大きくなります。

サンタ…

2014年12月6日 土曜日

サンタの中身は…
サンタ

ペンギンでした!
ペンギン

あんこう鍋

2014年12月4日 木曜日

古くから東西の冬魚として有名なアンコウは、背骨以外はすべて食べることができる魚です。「東のアンコウ西のフグ」といわれるほど珍味として重宝されています。中でもあん肝とよばれるアンコウの肝は、ビタミン類や不飽和脂肪酸を豊富に含むため、心身のバランスを整え若さを保つ栄養素の宝庫といえます。

アンコウの健康効果
◎美肌効果
◎記憶力や学習能力を高める効果
◎生活習慣病の予防・改善効果
◎老化を防ぐ効果

寒さ対策!

2014年12月2日 火曜日

みかんの皮を干した入浴剤を入れます。
ぽかぽか温まりお肌しっとり みかん入浴剤

体が熱すぎて寝れない事もあるくらい、効きます。

作り方も簡単で、みかんの皮を干し、カラカラになったら細かくして、袋に入れます。お湯を張るときに一緒に入れておいて、入るときに袋をギュッとしぼるだけ。
みかんの皮は新聞紙に載せ、ファンヒーターの上やエアコンのあたる場所に置いておくと、2~3日で乾きます。袋は市販の「お茶パック」が便利です。
お茶パックにぎゅうぎゅうに入れたもの1個が、1回分です。

鶏肉はヘルスィ~

2014年12月1日 月曜日

鶏肉がヘルシーだといわれる理由
・高タンパク質低脂肪の代表的な食材
・肉部分にコレステロールの量を改善するナイアシンが豊富に含まれている
・必須アミノ酸のメチオニンを多く含む(肝機能を向上させ血中脂質の沈着を防ぐ)
・肝臓の余分な脂肪を包み込んで乳化し、脂肪肝を防ぐ

また鶏肉は肉の中に脂肪層がなく、皮部分に脂肪があるために取り除きやすい。
脂肪を食べるとしても、鶏肉の脂肪には不飽和脂肪酸のオイレン酸などが多く含まれ、
血中脂肪を下げる=動脈硬化の予防という作用があります。