2014年7月 のアーカイブ

シェイクとチーズドック

2014年7月30日 水曜日

熱い日には…
冷たい飲みの物が欲しい!
シェイク
ぽてと
にわの
上手かったぜ~

麦茶パワー

2014年7月25日 金曜日

夏バテは、汗で水分が身体の外にだされてしまうことで血液がどろどろになり、疲労物質(乳酸)が筋肉にたまりやすくなることが主な原因です。

血液がさらさらになればもちろん水による水分補給でも良いのですが、麦茶は水分補給だけでなく、その香り成分に血液をさらさらにする力があるのです。その効果は水の倍以上!このことから、動脈硬化や心筋梗塞、脳卒中などのどろどろ血液から起こる病気にも効果があると言えます。

また、麦茶には緑茶やウーロン茶にはない、身体の熱を冷ます効果もあります。昔から夏になると麦茶を飲む習慣は、涼しくなることに気付いたからなのでしょう。それに麦茶には胃の粘膜を保護する効果もありますので、夏の弱った胃にやさしいく、夏には最適の飲みものです。

冷房病とは?

2014年7月23日 水曜日

冷房病 クーラー病 夏バテ 寒い 夏場の大敵 冷房病とは?
私たちの身体は、夏になると体内での発熱を抑制し、さらに熱を逃がしやすい体質に変化しています。毛細血管を広げ放熱しやすくし、汗をかいて体温を下げようとします。

しかし夏型の体質のため、冷房の効いた室内に居ても、(冬ならば寒さを感じると血管が縮みますが)血管が縮みにくいため体内の熱が逃げすぎて「冷え」たり、外出先との激しい温度差によって自律神経のバランスが崩れてしまいます。

体温調整や発汗などは自律神経がコントロールしていますから、バランスが崩れると、「冷え」に対しての抵抗力が弱くなってしまいます。
足腰の冷え、だるさ、肩こり、頭痛、食欲不振、神経痛、下痢、不眠など…「冷え」によって起こる様々な症状が冷房病と言われるものです。

夏の水分補給について

2014年7月22日 火曜日

熱中症予防に欠かせない水分補給。では、どんな“水分”が効果的なのだろうか。ちょっと意外だが、炎天下や運動時など、大量に汗をかくときにただの水をたくさん飲むと、脱水が治まるどころか、かえって進行しかねないという。屋外での運動中に突然、足がつった経験はないですか?あれは水を多量に飲むことで、体内のナトリウム(塩分)濃度が低下したために起こるのです。

 汗で失われるのは水とナトリウム。そこに水だけを飲むとナトリウムは一層薄まり、筋肉のけいれんを起こしやすくなる。しかも、このような状態になると体はナトリウム濃度を戻そうとして、水分を尿として排出してしまう。つまり、水分補給のつもりが、脱水を進行させてしまうという逆効果になりす。

膝の痛み

2014年7月18日 金曜日

膝の痛みや、それに関連する症状として、以下のような特徴が見られる場合は関節水腫が発症している可能性があります。

膝の腫れや痛み、ひざのだるさを感じる
膝の皿を押した時にプヨプヨと浮いているような感じがしたり、何か入っているような異物感がある
突然ひざに激痛が走る
膝関節に水(関節液)がたまると、膝がはれて熱をもつこともあります。痛みの強さは人それぞれですが、階段を登ったり膝をひねった時などに大変強い痛みを感じるケースも多く見うけられます。

膝の表面が柔らかくなり、膝の皿の形がわかりにくくなります。
水が溜まったまま放置すると、関節内の圧力が高まって、膝を一定以上曲げ伸ばしできない「可動域制限」が見られたり、関節包の肥大や靭帯の緩みで膝がぐらつきやすくなります。

ぜひ お気軽にご相談ください。

サンメディカル鍼灸整骨院 03-3555-7600

熱中症対策!

2014年7月17日 木曜日

熱中症は、ちょっとした注意で防ぐことができる。また、レジャーのときばかりではなく、普段から心掛けて欲しいポイントを挙げてみたのでさっそく今日から試してみよう。
ポイント1 体調を整える

睡眠不足や風邪ぎみなど、体調の悪いときは暑い日中の外出や運動は控えよう。

ポイント2 服装に注意

通気性の良い洋服を着て、外出時にはきちんと帽子をかぶろう。

ポイント3 こまめに水分補給

「のどが渇いた」と感じたときには、すでにかなりの水分不足になっていることが多いもの。定期的に少しずつ水分を補給しよう。特に夏場は汗と一緒に塩分が失われることを考えると、スポーツドリンクなどを飲むのがオススメだ。

ポイント4 年齢も考慮に入れて

体内の機能が発育途中の子どもや、体力が衰えはじめた高齢者は熱中症になりやすい。年齢を意識して、予防を心がけることも大切です。

片頭痛の特徴的症状

2014年7月16日 水曜日

全国調査によると、片頭痛に悩んでいる日本人は人口の約8%。特に女性に多く、10代から20代で発病することの多い若年者に多い頭痛といえます。痛みの持続は普通4~5時間程度ですが、長い場合は3日くらい続くこともあります。

痛みは「片頭痛」という名の通り、頭の片側のこめかみから眼の辺りに起こることが多いようですが、約4割の患者さんは両側の痛みを訴えます。ギューッと締めつけられるような痛みではなく、ズキンズキン、ガンガン、ドクンドクンと表現されるような心臓の鼓動にあわせるような痛みが襲ってくることが多いようです。吐気や嘔吐を伴うこともあり、頭痛が起こっているときは日常生活や仕事が手につかないほど。しかし「頭痛」というとよくある軽い症状と捕らえられがちなので、深刻な辛さが周囲に理解されにくい病気とも言えます。

頭痛時は光や音や匂いに敏感になっていることが多いため、暗い静かな部屋でじっとしていると楽な人が多いようです。人によっては、頭痛の前兆としてギザギザした光が見えることがあり、この前兆を「閃輝暗点(せんきあんてん)」と言います。

ぜひ お気軽にご相談ください。

サンメディカル鍼灸整骨院 03-3555-7600

第2回スーパーBBQ大会!

2014年7月15日 火曜日

今年もおいすぃ~肉を青空の下で(^_^)v

食べまくる時期になりました!集合

今年も沖縄 群馬 仙台 春日部の地方のスタッフやサロンのスタッフのみなさんも一緒に楽しく飲んで
サンガリア
食ったり
ちゃちゃ
予想したり(^_^)/
新聞
夜景を楽しんだり♪
夜景
最後はぐったりするぐらい楽しみました…
けつ
来年もできるといいですね!

更年期障害

2014年7月10日 木曜日

更年期障害とは?
女性の40代半ばから50代半ばにかけては、女性ホルモンの分泌が急激に低下するため、身体に生理的な変化が起き、のぼせや、冷え、肩こり、めまいなどさまざまな症状が現れます。
これが更年期障害ですが、これらの症状は、女性ホルモン分泌の低下のほか、自律神経の問題も影響すると考えられています。

症状は?
更年期障害の症状は、非常に多様です。身体症状で最もよくみられるのは「のぼせ(ホットフラッシュ)、発汗」です。気温に関係なく、急に顔や上半身が熱くなったり、急に汗がでたりします。他にも、冷え、動悸、息切れ、肩こり、腰痛、頭痛、めまい、耳鳴り、立ちくらみ、関節痛、吐き気、疲れやすいなど、人によって様々な症状が現れ、日常生活に支障が生じる場合があります。

精神症状では、落ち込み、憂うつ、イライラ、やる気が出ないなどの症状がよくみられます。他にも不安、集中力・思考力の低下、不眠など様々な症状を訴えることもあります。そのため、以前できていた家事や仕事ができなくなることがあります。

原因は?
更年期障害が起きる主な原因は、女性ホルモンの急激な分泌低下です。女性ホルモンの働きである、女性としての組織や細胞の機能の維持や、脳の代謝の維持などができにくくなるための症状がでます。

また、女性ホルモンの分泌の中枢は、脳の視床下部にあるため、その分泌が低下すると、分泌を高めようとして視床下部の過活動の状態が続きます。視床下部には、自律神経の中枢もあるため、自律神経に関係する身体症状が起こり、さらにその影響が、脳の感情などに関係する大脳辺縁系にも及び、精神症状が起こると考えられています。

その他、環境や性格なども症状の現れ方に影響を与えています。環境から生じるストレス(夫婦や親子間の関係)や個人の性格(几帳面、完壁主義)、趣味や友人が少ないなどの要因が加わることで更年期障害の症状がさらに強くなると考えられています。

ぜひ お気軽にご相談ください。

サンメディカル鍼灸整骨院 03-3555-7600

雨ですね~

2014年7月7日 月曜日

外
今週は台風がどう影響するかな~

BBQできるかな~(>_<)